FFXVの発売が待ちきれない

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こんにちは。ゲームが大好きな社会人5年目サラリーマンです。
特にRPGが大好きで、来月末に発売されるFFXVが楽しみ過ぎて発売が待ちきれません。

RPGの魅力は何といっても非日常的な体験を自分が主人公のように体感できるところにあると思います。
そんなRPGの中でも別格のクオリティなのが『ファイナルファンタジー』ですね。

ファイナルファンタジーⅦは私が初めて全クリした作品でもあるのですが、以後、FFの最新作が出ればハードも購入してしまうくらい好きなゲームとなりました。
そんな私とFFの出会いは意外と新しい初代PS作品のファイナルファンタジーⅦでした。当初母親が始めたのをただ見ていただけでしたが、母親がある程度プレイした後投げ出しました。
僕は攻略本もなければパソコンも当初持ってないので試行錯誤しながら1番最初の爆発する工場からの脱出にも苦労するような有様でした。そして何十回も挑戦しクリアできた時の達成感。そして広がる草原を見た時の感動は今でも忘れられません。

そんなレベルからスタートしたFFですが、そこから発売された作品はすべてクリアしてきました。最近はプレイする時間が中々とれないですが、FFXVが発売されたらしっかりと時間を確保して存分にプレイしたいと思っています。

薄毛で何が悪いのか?

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薄毛。

聞いただけで、何とも嫌な気持ちになるのは、私だけでしょうか?

街を見ると、意外や意外、薄毛の方はけっこういらっしゃるもので、少し心強さを覚えてしまいます。

さて、基本的に薄毛な人は、大なり小なりコンプレックスを抱えていらっしゃるのではないでしょうか?特に人前に出る時、どうしても自分の頭髪が気になるのではないでしょうか?お辞儀をした時に、もろに地肌が見えてしまうのでは?そんな思いをされてるのではないでしょうか?

私も、元々髪質があまり良くなく、髪は多いが細いという状況で、高校時代から、薄いだのハゲだのと揶揄されてきました。
地味に辛いものです。昔は、カツラを着用されることが多かったようですが、その出来はひどく一目でカツラだと分かりましたよね。

今では、植毛やパウダー、カツラそのものも品質は向上し、ヘア関係のエスティシャンなんて仕事もあるそうで、薄毛の我々には何とも嬉しいことだなと思います。

ただ、我々にも髪と同様に薄っぺらなプライドがありまして、薄毛は嫌だけど手を加えて育毛ケアをして
悪あがきをすることに抵抗を感じるのもあるんですよね。

だから、自宅で鏡に向かい、頭皮をマッサージしたり育毛剤をじゃぶじゃぶ使ったり。情けない光景です。私にも言えるのですが、薄毛だから誰に迷惑をかけているわけじゃない。薄毛も個性だ。自分が頑張ってきた証だ。という具合に、薄毛をステータスに考えることが出来たら、きっともっと楽になれる。そんな気がします。